退職代行

看護師の転職をスムーズに!失敗しない退職代行サービスの選び方!

みなさんこんにちは♪

旅する看護師です!この記事は退職代行サービスについての記事となっています。

退職したいけど、声に出して言えない...
師長・先輩からの目が怖くて勇気が出ない...

こんな方にはぜひ読んでいただきたい内容となっています!

「退職代行サービスを使ってる人見たことない」という方も安心してください。実際に私の職場でもこのサービスを使用して退職した方は何人もいてます!

そんな退職代行サービスについて悩みを解決していこうと思います。最後にはオススメの業者も紹介しているので、最後までご愛読ください!

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退職時にしなければいけないこと

  1. 退職の意思があることを説明
    退職時はまず担当部署長に退職の意思があることを説明します。
    しかし、意思を伝えるのにもアポとりを行ったり、詳細を説明したりと多くの手間や精神的負担を強いられることが多いです。
    この時に引き止められることや、うやむやにされ返事をいただけないことが多々見受けられます。
  2. 退職届の提出
    施設によって退職届の記入が異なります。記入例をもらえる施設もありますが、自分で調べて記入しなければいけない場合は時間を強いられます。
  3. 有給消化の相談
    余っている有給をどう使用するのか相談します。人手不足だと、使い切るどころか、休ませてくれない施設も出てきます。実際に私の職場でも有給消化を使用と相談したところ、明らかに不機嫌な態度に変わり使い切ることはできませんでした。
  4. 業務の引き継ぎ
    場合によっては、引き継ぎの資料作りが必要となってきます。また、引き継ぐ方と勤務を合わせる必要もあるため、スムーズにいかないことが多いです。
  5. 退職当日
    担当部署の挨拶、事務手続きを行います。

以上が主な退職時の流れとなります。

ただでさえ、看護師は人手不足中の退職になるのでスムーズに退職できることは困難です。退職できたとしても、相談してから何ヶ月も先になるケースもあります。

そんな退職事情の強い味方となるのが退職代行サービスです!!


退職代行サービスとは

本人に代わって、弁護士や代行業者が会社に退職の意思を伝えるサービスのこと

先述したように、退職の意思を会社に伝えたら、上司から執拗に引き止められたり、うやむやにされて返事がこないといったトラブルが生じ、すぐに辞められないケースが多いです。「辞めさせてくれない」といった悩みを抱える労働者に代わって退職届を提出するのが、退職代行サービスです。

近年、退職代行サービスはテレビや新聞などのメディアに取り上げらる機会が増え、広く認知されるようになってきています。最近できたサービスのように感じられますが、実は10年以上も前から弁護士に相談され、業務の一環として行われていました。


退職代行サービスの種類

退職代行業者には、大きく分けて弁護士運営・労働組合運営・民間企業運営の3種類があり、それぞれで対応できる範囲に違いがあります。

民間企業運営(1〜2万円) 労働組合運営(2〜3万円) 弁護士運営(3〜10万円)
退職の代行

有給消化・未払い給料・残業代の交渉

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裁判での対応

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多くの状況に対応できるのは弁護士運営の退職代行サービスです。退職意思の伝達のほか、有給休暇取得や未払い給与、退職日等の交渉はもちろんのこと、万が一損害賠償などで訴えられた場合でも対応してもらうことができます。

労働組合運営は裁判時の対応はできないことが多いですが、労働者に対して必要なサービスは受けられます。裁判に発展するケースはほとんど少ないため、十分な内容となっています。

一番費用を抑えることができるのは、民間企業運営の退職代行サービスです。
対応できるサービスは少ないですが、費用が低いため金銭的負担は少ないでしょう。しかし、注意が必要なのは、民間企業を装った詐欺があることです。

どの部分を優先するかは状況にもよりますが、最低でも労働組合・弁護士運営にしといた方が安心できるでしょう。


退職代行サービスがしてくれること

  1. 会社に対し意思を伝え、退職することを代行します。
    退職代行サービスの一番の仕事は退職を代行することです。民法の規定では無期雇用の方であれば、2週間前までに退職の旨を伝える必要があると書かれていますが、会社が認めれば即日退社も可能です。
  2. 有給消化や未払い給料、残業代の金銭請求
    退職時にうやむやにされやすい、金銭面について交渉します。
    有給をどうするかや残業については事前に労働者と相談し交渉されることが多いです。
  3. 万が一裁判になったときの対応(業者によって異なる)
    ほとんどケースで裁判まで発展することはありません。裁判の手間や費用を考えると会社にとってメリットはほとんどないからです。
    しかし、万が一裁判まで発展することがあれば注意が必要です。民間や労働組合が運営する事業では、裁判に対して代理人を行なってくれることは少ないです。もし、裁判に発展する恐れがある、長期化しそうなときは弁護士に依頼するのが一番です。
  4. 転職サポート(業者によって異なる)
    業者によっては退職後のフォローをしているところは限られています。次の転職に向けて不安があるときは、このサポートがついている業者の方が安心です。

退職代行サービスのデメリット

使用して後悔したという口コミは少ないですが、最後に出社しないことで次に会った時気まづい雰囲気になる可能性があります。
また、撤回ができないので取り消しは効かないです。


オススメの退職代行サービス

労働組合運営でオススメなのが、退職代行SARABAです!
退職代行業界NO.1の受託件数で累計15000人以上の労働者をサポートしています!
他の退職代行会社は有給等の交渉ができませんが、SARABAは労働組合運営の為、未払い給料、残業代、有給消化の交渉が可能です。
万が一退職できなくても全額返金保証がついています!
これは本当に嬉しいサービスですよね。返金サポートがついていない会社も多々見受けられます。

また、金額も税込24000円で他社と比較しても利用しやすい金額です。
実は、この料金も注意が必要です!他社は10000円と謳っていても、電話代や手数料などでどんどん高くなることが多々あります!(サイトによっては最終50000円になったケースも)
その点、SARABAでは全くその心配はありません!最初に払った金額から追加で支払うことはありません!
さらに、SARABAでは24時間365日いつでも電話、ライン、メール相談可能!即日対応をされています。
話によると、海外にも何名か派遣しており、時差の影響で日本時間の深夜でも返信が可能とのこと。凄すぎる・・・。

数々のメディアにも紹介されており、信頼と実績がある会社なので安心できますね♪

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あなたの時間は有限です。看護師の働き方は何通りもあるので、自分に合った働き方を探してみてはいかがでしょうか?
他の職場について説明している記事もあるのでせびご覧ください!


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この記事が何か一歩を踏み出すキッカケになれば幸いです♪

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